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2013年と云ふもの

MURMUR SZ
トニワ感想もCC感想も上げてないのに2013年のまとめ?記事を書いてしまうよ。
2013年。
思い返せば新春コンから始まり、握手会も、ふうまくんが大学合格したのも、春のツアーも、感謝祭も、ファンクラブできたのも、全部今年。
セクゾンに関しては前半に集中しすぎて、懐かしくて仕方ない。
同時に、大橋くんにハマったのも、NEWSに目覚めたのも、あかにしくんがまた歌って、その現場に初めて行ったのも、KAT-TUNが四人になったのも、今年。
コドモ警視も、BBJも、ラブホリ王子様も、仮面ティーチャーも、サマヌも、BBJ映画も、49も。
こうやって羅列してみると、いろいろあった一年。当たり前だ365日もあるのだから。
初めの方はなにかと心配ばかりしてた気がします。菊池君のことも、ラブホリの独り歩きも。“格差”も。一年経って、いろいろいっぱい、進んだ。進んでる実感はその間無いのにね。不思議。
菊池君はまず塾生になるし、それからもまああったけど、今、期待してよって言ってる彼がいる。(トニワのパンフ読んだ)そして、勇気出して期待しようかなって、何事も期待が苦手な私が思える彼がいる。
ラブホリのひとりあるき、それを笑われるのが悔しいと口にしたふうまくんがいて、けんとくんはそれを超えてすっかり武器にしてて。かっこいい。私なんかが勝手に思うより何万倍も強かった。強くなったのかもしれない。どちらでもいい、けんとくんは強い。
格差。まだ完全ではない。認めるわけじゃないけど、年齢とか、住んでるとことか含めて、抜き差しならない事情がある場合もあったんだと思う。五人じゃないからってなんでも斬り捨てるのはしんどいしそういう風潮を見る一年は正直しんどかった。そのしんどさの何倍もの五人が見られないつらさがあったにせよ。だだけど、今、少し光が見えつつある空気を肌で感じる。見つけたんだ小さな光未来へ、とはよく言ったもので、光線はまっすぐ私たちの目に届き、周りを照らしてくれる。同じ小さな光でも、小さくなってく夕焼けの光じゃない。『見つけた』光は、それまでなかったもの、夜の闇に光をもたらす太陽だとわたしは思います。


そして一年はまだ終わっていない。明日は京セラドームです。不思議と、怖さも不安さもない。知らない曲たくさんあるんだろうなあ。知ってる曲、歌うかなあ。予習しようと思って、楔もchainもNMPも借りてきたのに、パソコンがなくてちゃんと聴けなかったんです。きっと、四人は泣かない。わたしは泣くんだろうたぶん。頼もしさや感謝や色々。プラスの意味で既に泣く。分かってる。悲しさはないとおもう。それぞれの進む現在を見ることができてるから。もう昔にしがみつかないなあって本格的に思うのはやっぱりクラブサーキット行ってからかなあ。その辺りはちょっと、分からないというか自分が傲慢すぎるというか勝手過ぎて言葉にできないけど、そう考えると、元担の復帰により、私は私で、いろんな感情が解れた一年、というかまあこれは半年だったのかも。

そして明後日は東京ドームです。
厨だからふまけんカウコン見逃すわけにはいかないよね。お友達に感謝。楽しみ!楽しみな2013年の終わり!!!2014年の現場始めも決まってるし楽しみしかないです。2014年はすべきことをこなせる自分に戻り更に上に行きたいな。さよなら2013!