読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

花一匁

MURMUR SZ MAGAZINE
派閥がどうのこうのって、先週くらいにホットだった話題なんだけどわたしはよくわからんので触れなかったんだけど、フィルフェス?とも関係あるのかな?内部事情はよくわかんないですわ。わからんなりに、ジャンプのみなさんが別派閥にいっちゃったとかいうのを知って、思わず花いちもんめを想像してしまった。じゃんぷーがほーしい!じゃーんぷはあーげない!じゃんけんしよーお!そーしよお!って各派閥の女史を中心にジャニたちが二列の横並びで行う壮大な花いちもんめ。花いちもんめは小学校の中庭でよくやったもんです。かわいいこや運動できるこが人気で、今思えばあれは人が人から求められることによって満たされ、また逆に求められないことに物足りなさを抱くものだってことを始めて知る機会だったように思う。何を言ってるんでしょうね私は。


今日は三誌の発売日!
d誌につまり過ぎてるのひとこと!
様々な示唆と、思いが詰まってた!久しぶりに五人揃うとそれぞれの経験を報告し合う、今の五人の距離感は、正直この時期としてはさみしいのになあと思うけど、誰しもが帰るところとして自らのグルーブを捉えてるのかなって改めて言葉で感じられたので幸せに思った。知ってたけど、わかってるけど、それでも改めてこうきくと嬉しいねえ。私は干渉するタイプのおたくでないけど、伝えてる人もたくさんいて、それが届いてるんだろうなあ。だからといって、「言わせる」風味になるのは嫌だから、もしわたしが伝えるなら、私の解釈でしかないけど、少なくともその範囲の中ではわかってるつもりだよ、とだけいいたいなあ。
だんだん居心地よくなってきた自分のグルーブだけど、キャラに縛られたくないふうまくん。ここ数ヶ月でも随分変わったような、変わってないとしても見せる部分の選択が変わったような気がするもんね。自分の中のふうまくん像みたいなのはいくつか作成してしまってるけど、まだまだ若い彼を、彼らを、柔軟に好きでいたいと思いました。そのままでくるならわたしもそのまま受け取りたいよ。