読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

10年後の今日の日も

 

 

ジャニーズの一員としてのふうまくんの5周年が今年の4月27日。

ときどき、ふうまくん、「ジャーニーズじゃなかった自分の人生が気になる」的なニュアンスのことを言ったりしてて、それはマイナスな発言ではなくひとに興味あるが故の人生の多様性への気付きからくる「知りたい」欲じゃないかな~っておもうんだけど(激しい妄想)、それでもやっぱりふうまくんがジャニーズで、アイドルでよかったなと思います!!!ふうまくんに、アイドル対ファンというかたちでこの人生のうちで遭遇することができて本当に本当に、幸せなんです。奇跡だと思う。しがらみから始まって、そのなかでもがくことから、いまはそのしがらみを抜ける足がかりになってるきがする。まだ一年前の私はあなたを怖いと言っていたからね笑

いまでは怖いとかないなあ。知らないことは、知ろうとしないことは罪ではないと思うけど、損だ、というのを実感した一年でした。10年後の今日の日も、とは言い切れないけど、きっとずっと好きだから、10年後の今日の日もアイドルとして画面の向こうで元気で笑顔でいてくれればそれでいいなあって、それだけ思います。

長いようで短い五年間を抱きしめて、これからもっと長くなるであろう未来に向かって行ってくれたらな。

 

 

 

 

 

 

私がはっきりと「ふまけん」を認識したのは少クラのコーナーにあった二人のお手紙交換企画なんだけど、その文が何度読んでもだいすきだし、みるたびこの頃からおもまろの片鱗はあったなとじわじわ面白くて、これからもずっと覚えておきたいからここに文字おこししておきます。この映像を見ると私は風磨くんと健人くんに関してすべての原点に帰れるような気がする。たくさんの原点がここにはある。この時の気持ちを、忘れないで欲しいななんてことを、思ったり。

 

 

 

 

 

 

 

「けんとくんへ、初めてあった日のことを、今でも覚えています。去年の4月27日、ぼくのオーディションの日です。初めて交わしたこちょばは、、言葉は、もちろん覚えています。一週間前に入ったけんと君から『ねえ、この振りわかりますか?』『僕も全然わかんないっすっ』て、ふたりともダメダメでしたね。そんな出会いのせいか、けんとくんの歳を確認もせず、同い年と勝手に思い込み、なぜかタメ口。今更戻せないけど、いいよね?ボクにとって健人くんはライバル。一番負けたくない存在です。そして誰よりも一緒に頑張っていきたい存在でもあります。だからこれからも、仲良くしてください。風磨より。」

 

 

 

 

 

 

 

 

5周年ついでに、5年前自分が何してたかなって見てたら、修学旅行の班決めで悩んでた。あとごくせん3みて、その直前にはMステのエバスト見てた。5年って、すぐこの前だねえ、と思うよ。そのまま進んだら09年の2月まで行っちゃって、4年かあ~って言ってて、この先4年続けられるかなあって書いてて、わたし中身変わってないなとおもた。そしてこの先4年、の4年目がもう今年の2月のことだったんだねえ。続いてるような、続いてないような。好きは好きのまま、ただそのベクトルはいま全部過去に向かってる感じ。それもあんまり変わってないのか?そもそも記事タイトルが「未来はどこまで続く?」だったから、疑問を持ちながらずーっと来てたんだろうなあ。そしていまもそのままです。早く会える機会があればなとそればかり思います。その想像をするだけで私は泣ける。正直何より涙腺を刺激、するんじゃないかな...笑 朝おきてツイ見て大泣きする未来、早く来い来い!!!!!